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2010年10月期アニメ最終回~意外とよく見てましたっ!~

 ゼロ年代を越えた最初の年の最後を飾るアニメ作品である。
 これがまあ、めずらしくよく見ていたんですけどね(笑)。現在放送を終了していない作品がありますので、とりあえず最終回を迎えた作品のみを対象とします。ついでに今年のアニメの総評も書いてみようかと。ええ、毎度のことで恐縮ですが、あくまで個人的見解ですので、あんまり目くじら立てないで読んでいただけると幸いです。

<侵略!イカ娘>
 楽しかったですねえ。いや楽しんだんだけど、引っ掛かるんだよな。だってこれ深夜枠でやる必要ありますか? イカ娘がどう考えても「非実在青少年」だったとしても(笑)、ファンタジーで許容できない範囲とは思えないんですけどねえ。
 イカ娘と地上の生活習慣とのギャップの話もいいんですが、ちっちゃいイカ娘のお話が、なんだかほのぼのとして、メモルとマリエルっぽくってよかったなあ。
 物語的にはどこまでも異文化コミュニケーション・コメディである。ボケと突っ込みというタイミング勝負の演出は、作画も演出も声優陣の演技も間違いなく一定以上のレベルを感じる。某カエル軍人といっしょで、結局飼い主との関係性で物語を畳んじゃうのが王道だと思いつつ、そんなことどうでもよくなってしまうほど、可愛げのあるキャラクターが画面狭しと闊歩するのを“ただ見ている”のが楽しくってしようがない、そんなアニメでした。それがこの作品の価値である。

<神のみぞ知るセカイ>
 えっと、あんまりネット上でも話題になってなかったようですが、私は非常に楽しんでました。声優の声の乗った各話の少女たちはみな魅力的であり、桂馬くんはまったくのゲーム知識だけで現実の女性を攻略して、秘められた彼女たちの心の隙間を埋めていくストーリーである。
 本屋で立ち読みしていた時、そばを通りがかった高校生男子が言うことにゃ、「桂馬が救うっていう縛りがあるから、見ていて物語の展開に広がりがない」という話だった。まともにごもっともなお話である。けどそういう話だからさ(笑)。
 もちろん桂馬が救わないっていう話があったっていい。第三者が救った「かけ魂」をエルシイが捕獲したっていいだろう。彼が言いたいのはゲーム知識だけで彼女たちを救う桂馬がどこまでも万能であるから、それ以上の物語の展開が望めないってことだろう。でもそここそが、第2期も決まっている本作の大事な落とし所である。永遠に少女たちの魂を救っていくだけで物語が進行するはずがない。完全に現実を見限っている桂馬が、どこの段階、どういう女性を相手にしたときに、現実を振り返るのかを想像すれば、この物語の先にある奥行きが見えてくる。本作は「神のみ」という漫画が持っている可能性を、「アニメ化」することで表現して見せてくれた。特に基本的なストーリーを変えずにシナリオによる脚色、アニメ化による肉付けを行ったことが本作の最大の価値だとも思える。その上でOPに代表されるような作りの印象深い音楽が作品を盛り上げている。お若いアニメファンが深夜アニメに参入する入口になっているような地味で作りが手堅いだけに、あまり話題にはならなかったが、第2期も楽しみである。

<パンティ&ストッキングwithガーターベルト>
 ツイッターで元ガイナックスの岡田斗司夫さんが語っていたところによれば、果たしてこの作品が今のガイナックスのやりたいことだろうか?というような内容のことをツイートしていたようだ。まあそうかもね。
 カートゥーンっぽい絵柄でやるぶんには問題ないし、洋画ネタのパロディだって全然OKだ。あれだけ頭の悪い天使たちであるから、地上に落とされたことにも納得がいくが、指導するガーターベルトの素性もやばいことこの上ない。とはいえ画面で示された彼らの素性がすべて真実であるなんて、どこにも保証がない。こういうパラドックスめいた感じもカートゥーンの特徴だろうか。まったくもって非現実感しかなく、それでいてデタラメで面白い。何より劇中で使用されている音楽もノリノリである。かわいらしいカートゥーンの絵柄にノリのいい曲。そしてカートゥーンとわかった上での動かし方。ただし下品。
 下品さはこの作品のアクセサリーであるので、決してマイナスポイントにはならないはずなんだが、やりすぎな感じもする。だいたいきれいな絵柄の時ですらその内容が下品であるのは立派なもんである。誰もが見て気に入るかどうかは判断しづらい作品。台詞や絵からは確かに深夜枠でしかできない作品であった。でも深夜枠だからこそできる作品かといえば・・・どうかな? 下品だし(笑) こういうものが見たいと、我々が思っていると思われるのは、なんか釈然としないんですが。

<ヨスガノソラ>
 まさにド直球のエロゲーのアニメ化で、まさに深夜枠。しかも本編およびサイドストーリーで5人の少女を完全攻略である。一人攻略するたびに物語がリセットする構成。面白いのは完全にリセットするわけでなく、ちゃんと出来事やエピソードは共通し、ゲームでの出来事を丹念にアニメ化している印象を受けた。主人公と少女たちが行うSEXのシーンさえなければ、わりとボーイミーツガール的なドラマであり、成就も破局も等価に扱われていること自体が実に心地よい。絵柄もエロゲらしい美しいヴィジュアルであるから、何気に見ている分にはそれほど抵抗感はない。
 けど、エロゲなんだよねえ。SEXシーンの描き方に関しては、直接的に局部や動きの映像があるわけではないから、想像の域を出ない。だがそれを意識してはっきりと行為を描き、その映像に乗せて声優が演技している音声が、映像と一緒に地上波で流れているというのは、テレビで「妖獣都市」や「くりいむれもん」を放映していたことの比ではない。後述する「アマガミSS」との最大の差は、そこにある「性衝動」をどう表現したいか?であると言わざるを得ない。これまでもエロゲブランドのアニメはあったが、ユーザーの期待には十分こたえた作りであったように思う。だがそれゆえに都条例などの規制を強めてしまうもろ刃の剣になりかねないことも、作り手は承知の上で作ってくれているといいのだが。

<アマガミSS>
 これだけスタート時期違うけど、エンドが一緒なのでお許しを。
ゲームが原作ではあってもこちらは恋愛シュミレーション。だからいいとか悪いとかいう話ではなく、こちらでは男性側にある性衝動が「コメディ」として茶化されている。その部分だけ取り上げて、よし悪しを判断するのは、アニメの評価とはいえないのではないか。少なくても「ヨスガノソラ」のSEXシーンは、本作での恋愛成就シーンと同等である。けれど本作の七咲逢の温泉シーンと比較すれば、「ヨスガ」のSEXシーンはしょっぱい肉の匂いしかなしないが、温泉シーンは甘酸っぱいのだ。
 本作でも登場するメインの女性キャラが入れ替わるとリセットされる物語であるから、構成は全くもって「ヨスガ」と一緒である。ただ「ヨスガ」のキャラクターが、性衝動を受け止めるキャラクターにエピソードがあるというイメージであるが、こちらの女性キャラクターは、ゲームのくせにより肉質感が感じられるのと思うのは、単なるひいき目だろうか。私にはアマガミのキャラクターのほうが、実在感を感じられるのである。最大の差は、「ヨスガ」の主人公のように、問答無用でモテるという設定が信じられるかどうかにある気がする。
 個人的には七咲逢が大変お気に入りであるが、ラストエピソードの絢辻詞と桜井理穂子の健気なエピソードも捨てがたい。森島センパイはやりすぎです。かなりリアルな路線としての棚町薫という路線もありますが。さて、1月発売のゲームが楽しみだ。

<百花繚乱 サムライガールズ>
 規制という意味ではこちらも話題になりました、秘技「墨スポット」。もうね、消せばいいってもんじゃないですよ(笑)。もう画面全体がまっ黒け。見れたもんじゃない。見たけど。 まあ普段から露出度の高い女性キャラクターがいるので、規制の部分なんかどうでもよくって、みなさん盛大にいろいろ放り出しくさってくれてます。
 物語はマスターサムライと将の関係性を中心に、人工マスターサムライを誕生させようとする徳川千の兄・慶彦の企み、そして真の敵、天草四郎の復活に控えていたという真実に、柳生宗朗と十兵衛やその仲間たちの戦いを描いた1クール。
 お色気やらキスシーンやマスターサムライ化シーンなどはまあおいといて、せっかくだから剣劇について少々。時代劇を良く見る方ならよくわかると思うのだが、本作でまともに剣劇をやっているのは1話、最終話ぐらいではないだろうか。剣劇をやりたいなら、力を入れるべきは何をおいても剣劇であってほしい。だが本作ではそうはなっていないのが、残念といえば残念だった。特に力の入った1話を見れば、毎回短いシーンでも剣劇シーンが入ってくれているとよかったのだが、ちゃらちゃらっと形ばかりの剣劇が多かったのがもったいない。まあ、見せたいものが他にあるんだろうとは思うのだが、そのほとんどが墨で消されてしまうんだったら、消されないほうに力を入れてほしかった。
 ここでも「けいおん!」出身組の声優さんの活躍が目立った。特に徳川千役の寿美菜子の演技は堂々たる千姫であったと思う。むしろ真田幸村の釘宮理恵の存在感を完全に食っていた感じがする。女性声優さんの世界もきちんと新陳代謝が起こっていることを感じさせてくれる。EDの十兵衛、千、幸村の3人が歌う曲もかわいいし、書き文字のコメントが毎回違うなんて凝ったこともしてくれる。

<荒川アンダーザブリッジ×ブリッジ>
 第1期はリクの親父による荒川河川敷騒動がオチとなっていたぶん、物語的にも気持ち良く終わっていた。けど今回の2期は1話ごとのボルテージが異常に高く、圧縮されたお笑いが楽しめる作品に仕上がった。今期は1期からさらにキャラクターが追加されており、1期がお好きな方には、ラストサムライやビリー、アマゾネスなどの追加キャラクターの登場に不安を感じていた方もいたのではないだろうか。逆に原作を良く知る方には物足りなく感じていただろう。まあフタを開けてみればご覧の通りである。なんていうか、そろえばそろうほど面白いんだよな、これ。
 毎回見ていて思うのは、これって完全に「吉本新喜劇」なんだよねってこと。なんでそこにいるのか解らないキャラだけど、ちゃんと役割を持っていて、お約束をかまして次に行くという進行がまったく同じ構成だと思う。当然キャラクターが生きていないと、面白くもなんともないので、1度でも見てはまれば楽しめるはず。
 それを助長するのが声優陣の確固たる演技力である。これに関しては多くは語るまい。若手からベテランまでがっぷりよつに汲んでのアフレコは、本当に緊迫感があったろうし、楽しくもあったろう。
 今回もやくしまるえつこのOPが異常にかわいらしい。しかも今回はキャラクターの恋愛模様をきちんと織り込んだ映像もあいまって、前期のOP同様の素晴らしい出来。EDもスネオヘアーを起用し、最終回では前期のEDを使用するほどのなじみよう。OPとEDだけでも楽しめた作品である。

<そらのおとしものf>
 パンツが飛んだ第1期ももはや昔の話。しかも今回は第1期には少なかったシナプスが絡んだ物語が多くなっている。物語的には守形センパイの興味のままにシナプスに関わることになり、当の主人公である智樹とは全く関係ないところで物語が展開しているようにも見える。にもかかわらず、今期初登場のアストレアやカオスを受け入れる度量を見せるあたりに、男気を感じさせる。さらにはイカロスの恋心の進展まで描かれており、進まなくてもいいのにちゃんと進んでいく。ま、今期もエロっちくって面白かったですよ。
 基本的に毎回毎回のコメディ部分が充実しているほど、シナプスの凄惨さや非人道さがわかる作りになっているから、その対比が1クールとしてではなく、各話単位で構成されている今期は、1期よりもできはいいと思う。だがやっぱり空を渡るパンツのインパクトにはかなわなかったようで、ツイッターを見ても反応が薄いような気がした。まあネットの反応だけがすべてではないので気にしなくてもいいのだが、「荒川」にしても2期って難しいなあと思います。「神のみ」の2期がさらにどう扱われるのか、ちょっと心配です。

<俺の妹がこんなに可愛いわけがない>
 さて今期の話題の中心は何かと本作だったのではないだろうか。
 それにしても可愛げのない主人公であったから、あやせやら真奈美やら黒猫やらに人気が集まったのは、よくわかる事情だと思う。前期からずっと「竹達のターンッ!」だったように、今期も本作と「えむえむ」でも主役をはっている竹達彩菜が、じつに可愛げのない主人公を演じていたことには素直にほめておきたい。今年の声優グランプリは今年後半の活躍ぶりから、彼女でもいいかもしれないと思えるが、前半の黒猫役花澤香菜の活躍も捨てがたい。
 物語・設定についてはずいぶんといろいろ言われていたようで、ツイッターでも楽しませてもらった。設定そのものに今更のように突っ込みを入れてくる大人げない玄人がいるかと思えば、主人公・桐乃のよくわからない行動原理に腹を立てている人もいたようだが、前述のようにそういうものには目を向けず、周辺キャラクターに目を奪われている人が圧倒的に多かった気がする。それというのも桐乃の性格に大いに難があるからだけど、その「難」の部分から目をそらしても楽しめる作りってのは、やはり芸が細かいというべきか。
注目の8話に関しては、原作改変を指摘したり、自虐オチを指摘したりと、いろいろ味方があるものだという感想を拝見したが、私なぞの俗物にとっては、桐乃がエロゲを楽しんでいる姿を永遠見せつけられた9話、桐乃へのプレゼントに大騒ぎする10話が楽しめた。9話はやはり竹達の、10話は田村ゆかりの演技がいい感じ。田村ゆかりに関しては「刀語」(こっちはちゃんと見てないんだよね・・・)のほうでもいい演技を見せてくれた。いまさらながら「B型H系」もすばらしかったんだなあと、見直していたりして。
 この物語、桐乃が改心して兄・京介と仲良くなるという話じゃないだろうし、兄貴に対して「うざい」とか「きもい」とかいう言葉を吐かなくなる話でもないようだ。しかも桐乃がこうしたキツい言葉を選んでいる理由が、京介への愛情ともとれるかと思えば、原作者側がそれを否定して見せたりする。そういう意味では展開力がなく、完全にクローズされた物語の中で、仔細をつくような物語を紡いでいる印象がある。アニメはこれでいいかもしれないが、ラノベのほうもこんなに閉じた感じでいいんだろうか? それとも桐乃・京介の二人に関係改善の余地が、まだ残されているのだろうか? このアニメがもつ閉塞感は、突破できない設定にいらいいらしているように見えた。
 
<おとめ妖怪ざくろ>
 さて最後の作品にはこの作品を選んでみた。大正ロマンあふれる絵柄と物語に、どこかカーテンの闇のような、どこにでもありそうな暗さを持つ物語。そして立派な声優陣。今回はスフィアの楽曲も作品にフィットしていたし、なによりEDの楽曲が素晴らしい。漫画自体を存じ上げていなかったので、始まってからすぐ読んでみたのであるが、あのマンガをあそこまで再構成していたとは、実に頭が下がる思いだ。
 物語は人と妖怪が共存する日本。3人の軍人が配属された「妖人省」は、人間と妖怪のハーフである妖人「ざくろ」たち4人の可憐な乙女たちが、人に仇なす妖怪たちを、持てる特殊な能力で退治していた。彼女たちとコンビを組んで活動を始めた3人の軍人たちは、確執をくり返しながらも、徐々にざくろたちと絆を強めていく。やがて妖人が生まれると言われる「妖人の里」にまつわるざくろ出生の秘密に突き当たる。そしてざくろの強力な力をわがものにしようとする里の長であり妖人省のトップでもある花楯の企みで、さらわれてしまったざくろを助けるために、仲間たちが立ち上がる。ざくろは無事助け出せるのか? そしてざくろの想いのゆくえは?
 本作はやはりざくろ役の中原麻衣のあいかわらずの元気でいて切ない少女の機微が感じられる演技には敬服する。またボンボリとホオズキのコンビが素晴らしい。また花澤香菜のススキホタルもかわいらしい。前述のコンビでの歌唱となったEDの3曲は本当に出来がよく、3曲とも異なる曲調で作られている点もポイントが高い。
 原作漫画はまだ続きがあるようなので、あくまで今期の1クールは、まだ序章と言えばいいのだろうか。感覚的にはざくろの活躍部分がやや物足りないし、後半部分への流れが縛りになっているようにも感じた。とはいえ1クールを消化して築き上げた人間関係は、ある意味でほぼ固定化を余儀なくされるだろうから、そこから動き出すざくろの心の動きが、今後の注目点なのだろうか? できることなら第2期も見てみたいと思わせる出来である。作画がいいとかアクションがいいとかいう話ではないのだが、バトルがあって、アクションがあって、恋愛要素があって、ツンデレがあって、かっこいい男の子も女の子もいる。丁寧にちゃんと作られていることが分かる。こういうのは別に夕方の時間枠でもいいんじゃないだろうかと思うのだが。あ、“契”の部分か。悟空だって子どもいるじゃん。

<2010年総論>
 こうして思い返してみると、続けて見ていれば見ているほど見る作品数が多くなっていく気がする。結局2期もののアニメはつい見てしまうのでしかたがない。おまけに漫画やラノベの人気作のアニメ化には歯止めが効かない。ますますプロモーション化している事実が浮き彫りになる。「このマンガがすごい2011」を読む限り、例年のごとく漫画の評価とアニメの評価はまったくの無縁であり続けているが、逆説で言えば、これが完全に一致してくるほうが問題が大きいのだろう。漫画界にはまだ先に行っていてほしい。
 一方アニメ自体に目を向けると、相変わらずオリジナル作品の出現数が少ないのが気になる。特にロボットアニメ、SFアニメのジャンルはいかんともしがたい。おもちゃ業界も昔の遺産で食いつないでいる状況からすれば、10年に1度の1本を待つしかない状況は、コンテンツとしては完全に不足している。「ガンダム」だけで食っていける状況でもないと思うのだが。また主人公の女子優先率は圧倒的に高く、魅力的な男性キャラクターの登場は、「STAR DRIVER」や「鋼の錬金術師」などにすがるしかない。こうなると同人業界的にも先細り傾向におちいり、決していい方向ではないような。
 まあ悲観していても仕方がない。あいかわらず作品数は豊富であるし、話題作も続いている。作画の面ではほぼ問題など見当たらないし、あとは見る側の嗜好の問題だけだろう。楽しいアニメ視聴ライフはまだまだ続きそうだ。ま、都条例のもとづく規制は置いておこう。
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テーマ : アニメ
ジャンル : アニメ・コミック

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波のまにまに☆

Author:波のまにまに☆
東京都出身
43歳になりました 
妻一人

戦隊シリーズをこよなく
愛する、男オタ。
特撮は主食、
アニメは副菜。
後期必殺を好み、
スタートレックは
ピカード艦長が大好物。
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