「必殺渡し人」~闇の仕事師たちのテーゼ~

 またしても誰も期待してないだろうなあ、この記事(笑)。
 毎度「必殺シリーズ」を取り上げる際、いつも気になっているのは闇の仕置師たちの「末路」である。中村主水は演じる役者を失ってなお生きながらえた。それは長年闇の世界を渡り歩いた殺し屋であるが故の悲しみと責任を背負って生き延びた姿である。だからこそ、彼の殺しのシーンには、哀愁漂う「中村主水のテーマ」が似つかわしい。他方、かつての作品群のなかには大名や大奥を敵に回したがために、面が割れて江戸を追われたりすることもあるが、仕置きの中で自らの命を散らすものもいた。それは闇の仕置師たちのテーゼとして死んでいく。彼らが死ぬことは、人の命をあやめることを生業とした人間の末路であり、道理である。

 そこには厳然とした闇の世界の「掟」があるのだが、この掟をはっきりと明文化させている作品は意外と少ない。池波正太郎が原作を務めたシリーズ第1作「必殺仕掛人」に関しては、基本的な掟が原作にも示されているので例外とする。だが2作目「必殺仕置人」は中村主水らが私的に集まって出来た殺し屋集団であり、「掟」にはかなり無頓着な集団である。さらに第3作「助け人走る」も「助け人」という集団が私的な集団であるから、「仕掛人」のような「掟」とは無縁の存在だ。それ以降のシリーズも、作品が独立していたり、中村主水が私的な集団として集めた場合には、「掟」などあってないようなものである。むしろ「新必殺仕置人」や「仕事人V激闘編」における「寅の会」や「闇の会」などの殺し屋集団に所属することのほうが珍しい。特に13回1クールの放送期間となるシリーズには、ご多分にもれず共通の「掟」などはない。

 ところがここに明文化されていない闇の仕置師たちの「掟」を、台詞に乗せてはっきりと説明したシリーズがある。それが「必殺渡し人」という作品だ。しかもその殺し屋としての「業」ゆえに、主人公たちはそれぞれの結論を出すというラストは、まるで必殺シリーズのテーゼを示しているかのような作品であった。

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(2009/08/05)
中村雅俊、渡辺篤史 他

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<作品概要と物語>
 「必殺渡し人」は1983年に放送された必殺シリーズの第20作目。前後の作品は「必殺仕事人III」と「同IV」であることから、シリーズの2度目の絶頂期に放送された作品でもある。本作は全13話であり、本作はシリーズの幕間に放送される13話シリーズなのであるが、前の13話シリーズ「新必殺仕舞人」が旅ものであったため、その差別化として江戸を舞台にした作品となっている。タイトルである「渡し人」とは「三途の川の渡し人」という意味だそうだが、当時流行していた細川たかしらの歌う「矢切りの渡し」が元ネタだそうだ。主演には高峰三枝子。当時JRのフルムーンのCMで夫役・上原謙といっしょに風呂に入っているシーンが話題になっていたが、本編にて仕事の前に風呂に入るシーンが必ず挿入されるのは、このCMにならってのことだった。またチームのメンバーとして中村雅俊と渡辺篤史、西崎みどりを起用。渡辺と西崎はこれまでの必殺シリーズでも活躍していたし、西崎は後の「橋掛人」では若き元締めにして尼僧という役どころを演じている。中村はこれまでの学園物や青春路線とは異なる作品への出演ではあったが、女房役の藤山直美とのコンビで、作品における裏稼業の裏表を代表する人物となっている。
 
 下町のある長屋。そこに恋女房・お直(演 藤山直美)と暮らす鏡職人の惣太(演 中村雅俊)は、ある夜に長屋の近所の開業医・鳴滝忍(演 高峰三枝子)が男に襲われながらもあざやかな技で返り討ちにする現場を目撃する。忍は「かまいたちの忍」と呼ばれる渡し人だったのである。翌日忍のもとに堕胎を申し込む女性・お沢(演 西崎みどり)が現れる。忍やお直の再三の説得にも関わらず、堕胎するつもりのお沢。お沢は女中として働いている大目付・水野の息子に慰み者にされてはらんでいたのである。だが事が公になるのを恐れた水野はお沢に堕胎を申しつける。思いつめたお沢は大木に自分の身をぶつけて堕胎しようとする。それを大吉(演 渡辺篤史)が見つけ介抱する。その様子を見かねた大吉は、お沢を嫁に迎えようとする。だが水野は町方を使って、お沢と大吉の母を捕縛してお沢を堕胎させる。お沢はあまりにショックに記憶をなくし、大吉の母は拷問によって死んでしまう。水野を殺しに行くという大吉を押さえ、惣太は忍に水野殺しを依頼する。惣太もまた裏の世界では「鏡」と呼ばれる渡し人だったのである。そして惣太と忍の会話を聞いてしまった大吉を仲間に引き入れ、ここに悪人を三途の川に渡す渡し人チームが結成された(1話)。その後、大阪の白不動の元締めの仕事を終えた忍たちの前に、非道な仕事を受ける渡し人を始末する。その際、人質として元締めらに捕らえられたお沢は、忍たちの裏の顔を知り、仲間に加わることを決意する(3話)。日々賑やかな長屋の風景をしり目に、悪を葬る渡し人たちの戦いは、まだ始まったばかりであった。

<明文化される闇の掟>
 闇の世界の掟について、必殺シリーズでは明文化されていない。だがおおよそのことはわかっている。そこで私が認識している範囲ではあるが、闇の世界の掟を以下に列記しておく。

・闇の仕事師は、金をもらって仕事を遂行する。金を取らないのはただの殺し屋
・その相手は、生きていては人様のためにならない相手に限る
・そのためには、下調べが必須である
→「仕掛人」のみ仕掛人と元締めの人間関係がこれを代替する
・仕事の遂行に当たっては余人に姿を目撃されてはならない
・もし見られたら、相手が親兄弟、愛する人であっても、始末せねばならない
・一度闇の世界に足を入れたら、抜け出すのは容易ではない

 「必殺渡し人」において非常に興味深いのは、こうした明文化されていない闇の世界の掟について、惣太や忍の言葉として、台詞に乗せているのである。しかもそのシチュエーションが、新人の渡し人となった大吉に説明しているために、必要となった台詞なのである。このように物語当初に加入する図を、かつてのファンは見たことがあるはずだ。前作「必殺仕事人III」に初登場した「西順之助」(演 ひかる一平)がまったくこれに当てはまる。またさらに過去をたどれば、「必殺仕置屋稼業」に登場した「印玄」(演 新克利)もこれに当てはまる。

さて興味深いのは印玄、順之助、大吉の扱いの違いなのである。実は印玄に関しては中村主水を始め仲間たちは、彼に裏稼業の掟を教え込んだ形跡がない。だが「必殺仕置屋稼業」の1話での主水と印玄のファーストコンタクトにおいて、印玄は「生きるも地獄、死ぬも地獄。あの世で仏に会ったなら、俺は仏を殺すかもしれねえ」といい、その覚悟のほどを示している。彼はそもそも仏門に身を置いていた破戒僧であったから、彼の覚悟がはっきりと見て取れる台詞であるので、ある意味彼にいちいち諭す必要がなかったのだろう。

 順之助に関しては、その純粋なまでの若さと人間性を持って、主水たちに人間性を呼び起こすキャラクターとして登場する。主水を始め仲間たちからその青さを指摘されることも再三ではあったが、その青さが彼らに必要だと判断したから仲間にしたところがあるため、順之助についても仲間が言葉を尽くして説明するシーンはない。また順之助が成長過程の仕事人であるという認識に立てば、彼が仕事人としての人生や生活そのものから、彼が学ぶことは圧倒的に多いだろう。主水たちはおそらく彼のその成長をじっくり待っていたのだろう。「仕事人」の秀(演 三田村邦彦)が、主水や左門のボッコボコにされて仕込まれていったことを考えると、この差は大きい。

後にだが印玄は、「仕置屋稼業」の最終回でおこう(演 中村玉緒)を助けるために町方に切られて死に、順之助は「仕事人V 旋風編」の最終回にて、自分の持っていた火薬に引火して爆死する。ところが大吉やお沢に関しては、惣太が掟を口にすることによって掟を理解していくのである。すでに分別のある年齢であるお沢と大吉は、惣太の言っている意味をどれだけ理解したのだろうか。その結論として出された二人の姿は、最終回にて確認できる。二人が出した答えについては後述するが、道理といえば道理としか思えない闇の掟はまた、人の命をいただく人間の業として、必ず行きつくだろう末路を導き出す回答でもあるはずなのだ。

<それぞれが選んだ結論>
 本作がある意味非常に興味深いのは、仕置師である3人の選択が、まるでこれまでの闇の仕置師たちの生きざまが集約されているように思えてならないからだ。それは逆説としては過去の仕置師たちの焼き直しと言われかねないが、彼らの選択のバリエーションは、どのような道を歩んだ仕置師も、やがてはこの選択に集約されてしまうように思える。それでは順を追って見てみよう。

 元締め格である鳴滝忍は、オランダ人医師である父親と日本人の母親との間に生まれた子である。その後父は帰国したが、残された母親は堕胎を進められるも強引に忍を生み、逃亡生活を余儀なくされる。やがて町方に拿捕された忍の母は拷問で責め殺される。忍に残されたのは父の形見の医学書と殺しの道具である指輪であり、母を殺した同心を殺したことを期に裏の世界に入る。最初は生きんがための裏稼業ではあったが、やがて忍の気持ちは裏稼業で得た金を使って西洋医学を学び、病に苦しむ人々を助けようとしたのである。かつての忍には、思いを同じくする若き男性医師がおり、結婚寸前までいったのだが、忍は逃げ出してしまっている。その男性医師は最終回にて再会、互いを標的として殺しあうはめになる。
 この鳴滝忍の生きざま、特に人殺しで金を得て、表の稼業で人を助けるというのは、渡辺謙主演の「仕掛人 藤枝梅安」にも登場するシチュエーションであり、当然原作小説においても触れられている部分である。藤枝梅安は愛人のおもん(演 美保純)や同僚の彦次郎(演 橋爪功)を相手に、その心情を吐露している。特に梅安の心情は、同じ医学を志す者として忍の心情に近いだろう。人を殺したその手で人の命を救う。その相反する2つの命題をクリアできないまま、忍も梅安も闇の稼業を続けていくしかない。でなければ、忍たちは人助けすらできないのである。人を救うために人をあやめる。金のためとはいえわずかな正義があればなおのこと、彼らは人をあやめなければいけなくなる。つまり彼らは自身の崇高な目的のために、手を汚し続けなければいけないのである。まさに因果なことである。だからこそ本作の最終回にて彼女は生き抜くために江戸を出る決意をしたのである。

 本作1話で、母親の仇をとり、同時に愛するお沢を守るために、大吉は闇の稼業の奈落に落ちた。それこそ大吉にとっては闇の稼業の掟云々などはどうでもよくて、ただ母親の仇を討ち、お沢を守りたい一心でのことであり、彼にとってはやむにやまれぬ選択なのである。前述の通り彼の正義は真っ当であり、金づくで人殺しをする稼業とは無縁の正義が彼を動かしたはずである。それは西順之助の想いと変わりない。問題はここからであるが、お沢は記憶を取り戻して以後、チームの諜報役や仕事の前段取り役を進んで買って出る。守るべき女性が、自分とともに仕事の現場で危ない橋を渡る。大吉にとっては耐えがたい思いだったのではないだろうか。だがここで大吉は、お沢を守りながら仕事を遂行する道を選ぶ。夫婦で殺しの現場に向かう闇の仕事師は決して多くない。かつて「必殺仕業人」では赤井剣之助(演 中村敦夫)とその情婦・お歌(演 中尾ミエ)がそうであり、最終回では二人揃って殺されている。ともにありたいと願う大吉とお沢の想いは、最終回にて二人で手を取り合って江戸を出る選択をする。それはまた江戸に流れ着く以前の剣之助とお歌の姿なのかもしれない。
 
 さて最後に残ったのは惣太である。惣太はお直との馴れ初めの詳細はわからない。だが惣太の言葉によれば、惣太はお直との出会いと結婚が、渡し人の世界から一度は足を洗わせたのである。そしてまたお直は惣太を愛し、惣太もまたお直の気持ちに答えようとした。お直は子供を欲しがる。それは夫婦として当然の営みであるはずだ。だがお沢の一件が、彼を再び渡し人に舞い戻らせる。それをきっかけに惣太は子供を作ることに疑問を感じ始める。人の命をあやめる人間が子供を持ち、普通に温かい家庭を築くことにためらいを感じ始めたのである。その思いはお直との夜の営みを拒絶し、話が進むごとにお直を不安にさせていく。お直が劇中で「惣太がいなくなるのではないか」と何度も口にしている。

 かつて「必殺商売人」において、中村主水はついに妻・りつ(演 白木まり)が懐妊するところから物語が始まる。だが主水は同時に二人の仕事師と出会う。おせい(演 草笛光子)と新次(演 梅宮辰夫)である。かつて夫婦であった二人は、標的を間違えるという過去一度の仕事の失敗を期に、夫婦であることを止めた。そして子供をつくることを放棄したのである。おせいと新次は、役人であり人としての営みの喜びを感じながら闇の世界に生きる中村主水を、信用しようとしなかったが、仕事をこなしていくうちに徐々に仲間意識が芽生えてくる。だが最終回で新次は殉職し、主水の子供は流産という形で結末を迎える。江戸を離れるおせいに「子供はまるまるとしてかわいい」などと嘘までついて、おせいを見送るのである。多くの仲間の死を見送り、のうのうと生き続けながら、中村主水は子供を授かるという幸福に恵まれた。しかしそうした人として平凡な幸せすら、手に入れることがかなわない。中村主水はここで闇の仕事師としての業を悟るのである。

 惣太が心に抱えた闇は、おせいと新次、そして妻が懐妊した中村主水の苦悩そのものといっていい。それは出来る限りの愛をこめてお直のそばにいる惣太であり、しかし子供を欲しがるお直の気持ちに答えられない惣太の姿として結実している。そしてまた江戸を離れねばならなくなった惣太は、お直をおいて一人旅立つのである。その背中にお直の声を聞きながら。惣太の決断が正しかったかどうかなど、惣太以外の誰が判断できるだろう。だが傍目で見ればやはり闇の掟にはあらがえない仕事師の末路が、確実に惣太に忍び寄っていた。それを惣太自身が悟ったからこそ、彼は恋女房を捨ててまで互いに生きる道を選んだのである。

 以上のように、「必殺渡し人」という物語は、たった13話の物語でありながら、それまでの必殺シリーズを踏襲する内容であったといえる。その上、登場人物がたどった末路を思えば、「生きる」という一念がそれぞれの選択として描かれており、悲劇的な死によってラストを飾ったかつてのシリーズを否定して見せる。だがその選択は、登場した数々の闇の仕事師の結論を集約しているようにも思われる。一見するとお直やお沢の子作りを促すために、エロ描写が多いシリーズでもあるのだが、お沢と大吉、お直と惣太という二組の夫婦のラストの差を、単に闇の稼業に手を染めたかどうかの差ではなく、大吉と惣太の闇の稼業に対する理解と経験と解釈の違いと考えた時、「渡し人」の物語は、継続する「仕事人」シリーズと差別化された、闇の稼業の掟の厳しさを再認識させてくれる作品はないか。必殺13話シリーズの利点は、定番とも言えるフォーマットをあえて守りながら、その中で主水シリーズの中でふと忘れがちになる闇の稼業のテーゼを再認識する点にある。だからこそ「必殺からくり人」や「必殺まっしぐら」などの特異性が名作として目立つのではないだろうか。シリーズのDVD化もほぼ完了する。それぞれの作品の再評価の機運は、今まさに高まっているといえる。

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ジャンル : テレビ・ラジオ

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コメント

非公開コメント

No title

どうも、こんばんわです。
最近、自分ばっかコメント付けてしまって、すみません(^^;)

しかし、個人的に今回の記事は「待ってました!」って所ですよ、
何しろ「必殺シリーズ」というと「仕事人」とか「仕置人」「仕業人」あたりの話題は出ても
「仕切人」とか「まっしぐら!」の話題は全く聞きませんからねぇ・・・

今回のまにまにさんの「渡し人」に関する記事は自分みたいに、ちょっと見ただけで「なにこのエロドラマ・・・」と敬遠してしまったような者にとっては、
まさに「再評価の時が来た」といった感じで、非常に興味をそそられました。
テーマ曲「冥土へ漕ぎ出す渡し人」も格好いいだけに、心の中で打ち捨てておくには惜しい部分もあるんですよね>「渡し人」

No title

レバニラさま

 コメントありがとうございます。コメントいただけるのは望外のよろこびです。
 お気になさらずコメントしてやってください。

 それにしても、うれしいことをおっしゃってくださいますねえ。

 おっしゃる通り、13回シリーズの一部は非常に評価の高い作品もありますが、仕事人以降の13回シリーズは、いまだ評価されることなく、放置気味な気がします。以前「始末人」を取り上げたときもですが、こうして埋もれそうな作品、しかも放送当時に自分が見て楽しんだ作品は、どうにかして再評価してみたいと思っています。「仕切人」「仕舞人」「橋掛人」「まっしぐら」「新からくり人」など、まだまだ取り上げたい作品はあります。

 とはいえ、すべて見ているわけではないもので、どうにかして見たうえで、ブログで取り上げたいと思います。あまり期待せずにお待ちください。
プロフィール

波のまにまに☆

Author:波のまにまに☆
東京都出身
43歳になりました 
妻一人

戦隊シリーズをこよなく
愛する、男オタ。
特撮は主食、
アニメは副菜。
後期必殺を好み、
スタートレックは
ピカード艦長が大好物。
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