アニメ「へうげもの」~極上の漆黒~

 アニメの素材として漫画や小説が選ばれることが一般化した現在では、「へうげもの」という漫画を原作としてアニメ化された事情は、特別奇異なものではない。そもそも「美味しんぼ」などもそうだが、「とあるジャンルの知識」がキーワードとなっている漫画は、80年代以降の青年漫画の流れの一つとして認知された。多くの場合、現代を舞台としてさまざまな知識を駆使して、主人公たちが一つのジャンルを突き詰めていく過程でドラマが生まれる。「もやしもん」や「夏子の酒」、「神の雫」、「そばもん」など、いずれもこうした漫画のジャンルだろう。これらの漫画の中でひときわ「へうげもの」が特別なのは、テーマとして「茶道」や「茶器」を扱うにあたり、このジャンルがもっとも華やかであり混沌としていた戦国時代という現実の歴史的背景の中でドラマを作りこんでいることだ。つまり物語の趨勢はすでに決定づけられている。だが「知識」と「歴史」。この二つのテーマの間を行ったり来たりしながら紡ぎだされたドラマは、現在連載中にもかかわらずNHKの、それもBSの深夜枠でアニメ化されたのである。
へうげもの Blu-ray BOX 1(Blu-ray Disc)へうげもの Blu-ray BOX 1(Blu-ray Disc)
(2012/03/07)
大倉孝二、小山力也 他

商品詳細を見る

<作品概要>
 原作となる「へうげもの」は2005年から講談社「モーニング」で連載されており、現在も絶賛連載中。既刊14巻。アニメ「へうげもの」は2011年4月から12年1月末までNHKBSプレミアムにて3クール(39話)放映されていたアニメ。ちょいと残念だったのは、10話にて漫画は「原案」とされ、原作という扱いではなくなったことか。事情はあえてここには書かないが、OP曲の変更がこれに起因しているとだけいっておこう。吉幾三氏が歌う主題歌が実にいい曲であったので、本当に残念だ(作品と事件とは切り離してほしい気もする)。

 物語の舞台は安土桃山時代。すでに天下人として歩を進めていた織田信長の配下に、古田佐介(後の古田織部)がいた。古田は信長の使い番として働く武将であった。巧みな話術、粘り強い交渉術をもって、信長の大事な戦を有利に運ぶために活躍してきた武将であった。だがその本質は「数寄者」。幼少より父親の手ほどきで茶道を嗜んでいた古田にとって、日本各地の名物を集め、その奇抜な発想で国を内側からドラスティックに変革しようと志す織田信長は、目指すべき傑物であった。
 その一方で古田はもう一人の偉大な人物に出会う。千宗易、後の千利休である。商人でありながら茶道を極め、茶人として最高位にいる宗易と出会い、自身の見出した美意識を世に問い続け、当世の流行の最先端をゆく宗易を,
古田は師として仰ぐようになる。だが千宗易という人物はただの商人で茶人などではなく、自らの美意識を世に広めんとする野心家でもあったのだ。次第に強大な力を誇示する織田信長。だが信長自身の美意識は、宗易の美意識とは相入れず、信長の勢力は境の商人たちを圧迫し始める。また同時に日本各地にいる戦国武将たちもまた、織田の権勢を快く思ってはいない。そしてついに本能寺にて信長は殺される。表向き明智光秀の謀反であったが、実態は信長配下の武将である羽柴秀吉(後の豊臣秀吉)による暗殺であり、それをささやいて裏で演出したのは千宗易だったのである。だがそれを知らない古田は、数寄者と武人の間で揺れながら宗易に師事し、茶会で広げた人脈と交渉術によって、豊臣の権勢の中で古田家を安泰に導いていく。様々な武将、様々な名物に出会い、やがて古田は自身の美意識を目指すようになる。それはすべてをそぎ落とし、漆黒のごとき静かな境地をよしとした千利休の目指した「侘び寂び」とは趣の異なる趣味嗜好であった。古田の嗜好する焼き物は「織部好み」として人気を博し、その「へうげた」茶器や焼き物は、日本各地を席巻していく。
 だが千利休は秘めた野望は豊臣の権勢とも相いれない。彼は茶会で既知となった武将たちをまるめこみ、自身の野望を成就させるために秀吉の暗殺を画策する。だが秀吉の権勢と石田三成がそれを阻んでいく。ついには利休の養女を秀吉の妾として送りこむことに成功する利休。養女が示した秀吉暗殺の決意が利休をもたじろがせる。だが暗殺は失敗に終わると、秀吉の不興を買った利休は切腹を命じられる。そして師である利休の死を看取りながら、古田は新しい時代の到来を感じずにはいられなかった。

 と、ここでアニメは終わっているのだが、連載は続いている。利休の死後、天下一の茶人と称された古田は、まさに織部好みを流行の極致に運び、家督も譲って楽隠居となる。だが茶人としての人脈を持つ彼を、戦乱の歴史は放ってはおかない。現時点での連載では徳川家康が権勢を固め、1600年の関ヶ原の戦いから1614~15年の大坂の陣になだれ込んでいる。歴史的にはこの戦いでも広い人脈をもって重宝され、徳川に与して新しい時代を切り開く。だが家康に謀反の疑いをかけられた古田は切腹を命じられて、72歳の生涯を閉じているとされている。

<歴史スペクタクルとしての「へうげもの」>
 本編終了後には5分のミニコーナー「へうげもの名品名席」が放送され、劇中で登場した茶器などの実物を、あの中島誠之助先生の解説付きで見ることができる。NHKはわりとこうしたミニコーナーが好きで、「ファイブレイン」でも似たようなコーナーが存在するが、こうしたコーナーはDVD化の際には必ず収録されることがないものなので、録画しておいたものは十分にお宝である。

 アニメ本編はといえば、監督が真下耕一氏に、シリーズ構成&脚本を川崎ヒロユキ氏が担当している。真下氏はいわゆる「タツノコ四天王」の一角をなす名監督であるし、川崎氏もまた「魔神英雄伝ワタル」シリーズや「勇者ロボシリーズ」、最近では「薬師寺涼子の怪奇事件簿」や「ツバサクロニクル」などで名をはせた人物だ。黒を基調としてビビッドな色で演出されたOPやEDの映像や、ナレーションを極力排し、キャラクターの台詞すら文字で書き起こす次回予告などは、まさに真下演出の美意識の元に作られていることがわかる。この演出は1997年の深夜枠作品「EAT-MAN」などでも堪能できる。こうした名匠に率いられた製作会社ビィートレイン(代表取締役は真下氏)が本作を製作している。

 本編は戦国時代を舞台にした歴史物語でありながら、古田織部や千利休というキャラクターを通じて解説される名物とされる茶器を見せていく趣向の作品である。そのそうそうたる名物は、天下の三肩衝に始まり、利休が愛した黒楽茶碗や大覚寺天目茶碗、その他茶釜や茶しゃくまであらゆる茶器が登場する。これらの茶器をCGで登場させ、そのビジュアルを全面に見せていく静かな演出は本作の毎回の見どころではある。これが後刻「名品名席」のコーナーに登場するのだから、その驚きもまた演出されていたと言える。CGによる茶器の数々は、「なんだCGか」と言ってしまえばそれまでであるが、CGによってアニメの中で再現された名物たちは、アニメのキャラクターが持つことによって実在して見せる。それはある意味、手書きでアニメートされた名物よりも、かえって空間に映えるだろう。実際興味のない人間にとっては全くの無縁の茶器の数々ではあるが、こうした名物が織田信長の権勢に利用されていた事実や、これら名物をこよなく愛していた人物たちの悲喜こもごも、そしてまた名物に魅せられていく数寄者・数寄大名たちに、それを時代のオピニオンリーダーとして牽引してきた千利休という傑物、そしてそれに師事した古田織部という人物を生き生きと描いた漫画やアニメを見ていると、それと知らずに作品や名物の魅力に引き込まれていってしまう。

 この作品の魅力は、古田織部や千利休、歴史上の人物である織田信長や豊臣秀吉、徳川家康や明智光秀、石田三成などが、この作品用にカスタマイズされたキャラクターとして登場しながら、作品としてはそれがあたかも実在のキャラクターとでも感じられてしまうほどの必然を感じてしまうことだ。それほどまでに彼らのキャラクターは常軌を逸していながら魅力的だ。具志堅用高似の加藤清正や歌舞伎調のメイクが特長的な伊達正宗などは、際立ってキャラクタライズされているし、秀吉のつけ髭というのも金を好み派手好きで見栄っ張りの秀吉には“アリ”だと思えてしまうから面白い。
 また漫画では各話タイトルに実在の歌曲のタイトルがもじって使われているが、アニメでもこれを踏襲している。これが最高に機能するのが、織田の権勢を打倒するためにやむにやまれず立った明智光秀が本能寺へ乗り込む9話「非常のライセンス」だ。劇中光秀が一群を率いて月夜の山中を進軍する際に、天地茂の「昭和ブルース」の一節を口ずさむシーンがあるのだが、アニメでも見事再現しきってくれている。やむにやまれず主君・信長に反旗を翻す光秀の心情を、これほどまでに的確に演出する歌詞があっただろうか。もちろん当時にはありえない歌である。こんなはずはない。ないのだが、この歌詞とマッチングした光秀の思いと立場、そしてこのシーンの重苦しさはなんと表現すればよいのか。

<アニメとしての黒、千利休の黒>
 そしてこの作品の主人公である古田織部以上に存在感を放つ人物が、千宗易(千利休)、その人である。こちらは世に伝えられる人物画をベースにした静かな印象ではあるが、長身の体躯にむしろこわもてな風貌、眼光鋭いまなざしは、万人が想像する千利休像からはまったくズレのない印象である。筆者はこれを見た時、最初映画「カムイの剣」に登場する最大の敵・天海にチョイ似であるためか、なんだか怖い風貌だと思ったのである。1989年には「千利休 本攪坊遺文」と「利休」という実写映画が公開されており、前者では三船敏郎が、後者では三國連太郎がそれぞれ利休を演じている。だが二人の名優が演じた利休とも異なる印象がある。もっとより腹の内に黒く激しいものを秘めた感じ。その理由はその後判明することになる。なんと本能寺の変による信長の死も、明智光秀の謀反も、秀吉による信長暗殺から秀吉の暗殺未遂にいたるまで、裏で暗躍していたのは利休だというのである。これは驚いた。時代を築いた人物を後押ししたのも利休なら、時代の変革をなしたのも利休だというのである。なんと大胆な発想ではないか。しかもそこに秘めたる野望と野心は、主人公・古田織部のもつ素朴でユーモラスな人柄や名誉欲に比べてあまりにも暗くて深く遠大だ。しかも利休は古田を弟子としながらも、古田のひょうげたセンスを見抜き、そのセンスを高く評価してもいたという。
 利休が愛した「侘びと寂び」の極致。その一端は漆黒の黒楽茶碗に見られる「黒」にあるのではないか。野望秘めた腹黒さ。それは自分自身でも抑えがたい欲望を体内にひそめながら、それを外に出すことを良しとせず、むしろ表面上はそれ以外をそぎ落としてみせる潔さだったのではないか。
 それを雄弁に語っているのは、アニメの演出としてたびたび登場する黒く暗い画面だ。アニメでは黒一色で塗り固めた映像など、場面転換で使われる意外には、本来何の意味もない。「化物語」シリーズのように場面が暗転したって、そこには白抜きされた文字が描かれていつつ、台詞がかぶるではないか。本来回避されるべき黒く暗い映像は何のためにあるのか? その答えが利休自身の腹黒さとその体躯に秘めた深遠なる野望だったのではないか。たとえば夜の陰影。信長暗殺直前の本能寺内の暗さと、その信長惨殺シーンでの部屋の黒さは別物だ。だがその黒を利休が演出したと考えてみた場合、あの信長暗殺シーンに蔓延していた黒は、利休の意志だったのではないか。茶室で会見する利休と秀吉。秀吉側には小窓から取り入れた意識的な光が差し込んでいるが、利休の側にはない。むしろ茶室の奥にある隅の漆黒にこそ、利休の野望の一端が伺える。そしてまた利休自害のシーンにおける部屋の中の陰影。それは自身のひょうげで当時の流行を極めようとした古田織部と、自身の野望で朽ち果てようとする利休との対比だったのではないか? アニメではタブーともされる漆黒の陰影は、まさに利休、その人自身の表現だったのではないか?
 この漆黒の画面への挑戦こそ、今作における監督・真下耕一氏のチャレンジだったのではないだろうか。明るいビビッドカラーとの組み合わせによるインパクトなら以前からあったが、漆黒を持ってキャラクターを表現してみせるという手法そのものは、そうとう無茶なチャレンジだったはずだが、「千利休」と「へうげもの」という、稀代の人物・作品とのコラボレーションによってなされた偉業ではないかと思えてならない(その証拠に、漫画ではこれほど黒くなく、むしろ明るい画面で構成されている)。

<ベテラン声優の逆襲!>
 それにしてもこの作品における声優の配置はシブい。古田織部役の大倉孝二氏の演技、とくに「はにゃ~」とか笑う演技での硬軟使い分けた演技が素晴らしい。また声優としては2度目の登板(だとおもう)の徳川家康役の鶴見辰吾氏の演技もまた野太くたくましい。その演技は「最強武将伝 三国演義」の曹操に似通ってはいるが、たぬきから想像される太い眉から、その声はまったく想像通りといわねばなるまい。前述の明智光秀役の大ベテラン・田中秀行氏には、天地茂の「昭和ブルース」のアカペラまで歌っていただいた。ただただ耳福である。老獪な秀吉役の江原正士氏の演技も、自分としての小物感がありながら、必死で威勢を保っている印象を感じる声だった。
 そして何よりもう一人の主人公と思しき千宗易役の田中信夫さんの演技を、なにはなくともほめたたえたい。日々ナレーションとしては誰にとっても聞きなれた声のはず。多数のCMはおろか、TVチャンピオンの静かでいて的確を極めたナレーションも耳慣れてはいるが、「ボウケンジャー」のミスターボイス役や戦隊シリーズでもナレーションを担当(ゴレンジャー、チェンジマン、ターボレンジャー、カーレンジャー、オーレンジャー)しており、特撮界的にも大事なお方だ。そしてまたアメリカドラマ「コンバット」のサンダース軍曹や「スパイ大作戦」のグレッグ・モリスの吹き替えなどは懐かしいところだろう。近年筆者が印象に残っているのは、OVA「ジョジョの奇妙な冒険」に登場するディオ・ブランドーの声である。とっても耳に残る印象深いディオであった。その田中氏が利休を演じるのである。円熟味に磨きをかけたその声の演技が、利休という人物にかぶさった時、ある種の化学反応が生じたのかと思うほどの衝撃だ。この利休の声を聞いたら、きっと利休の声はこの音声でしか聞こえなくなるのではないか? しかも静かに野望を腹に秘めた利休の奥深い想いは、その声に乗って茶室で響くのである。それだけでもうマジックや催眠術とかわらないのである。またいまわの際に見せた狂気をはらんだ暴れっぷり、そしてその後に訪れる古田とのやりとり。そのどれをとってもハイレベルでアニメの中に利休を生き返らせてみせる。ああ、こうしてアニメの中で声優はキャラクターを生かしてみせるのか。そんな声優さんという職業、そして声優俳優・田中信夫氏の力量にただ感服するだけである。

 さて今回はアニメ「へうげもの」について語ってみたが、いかがであろうか? 原作漫画があるため、物語の魅力を語るには無理がある。だがそれ以上に漫画とは異なるイメージを付与することで、漫画とも異なる息吹を吹き込まれた。原作つきアニメとしてはこれ以上の幸せな組み合わせはないだろう。残念なこともあるにはあったけど。
最初に書いたが、歴史ものとしての側面がある本作だが、同時に「ジャンルの知識もの」でもある。こうした「ジャンル知識もの」はあまりアニメ化に向かないし、実際「美味しんぼ」や「もやしもん」以外の成功例を見たことがない。本作などはいっそ大河ドラマなどのネタにもなりうる可能性秘めている。ドラマ的には決してマイナスポイントではない。事実ジャンル形の漫画はドラマのネタとしてはずいぶんと活用されてきているが、ヒットした例は少ない。どうだろうか、「へうげもの」大河ドラマ化。劇中の名物解説で、中島誠之助先生を招へいすれば、なかなか面白いと思うのだが。

へうげもの(1) (モーニングKC (1487))へうげもの(1) (モーニングKC (1487))
(2005/12/22)
山田 芳裕

商品詳細を見る
スポンサーサイト

テーマ : アニメ
ジャンル : アニメ・コミック

trackback


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

まとめteみた【アニメ「へうげもの」~極上の漆黒~】

 アニメの素材として漫画や小説が選ばれることが一般化した現在では、「へうげもの」という漫画を原作としてアニメ化された事情は、特別奇異なものではない。そもそも「美

コメント

非公開コメント

リンクさせて頂きました。

こんばんは。sicks6hachi8こと、よみがえるヲタこと、くんです。
実は「空のおくには。」というブログをひっそりとやってます。
色々なジャンルの事を書くつもりでいましたが、
今ではすっかりアニメ感想ブログになってしまってます(笑)。
波のまにまにさんのブログをリンクさせて頂きました。
よろしければ相互リンクして頂ければと思いますがいかがでしょう?
私も今年42歳、同世代ということで、今後もよろしくお願い致します!

ちなみに「へうげもの」はアニメを我慢して原作のマンガを読んでます。

織部って人も面白い人です

古田織部って人は面白い人です、領地も小さく軍事的にも経済的にも脅威にならないはずなのに
大阪の陣の後、徳川によって切腹させられて、のみならず織部の起こした織部流の茶道も徳川政権下で
禁止されたのは興味深いです。

やはり政治的なコネクションて当時は茶道で作って行く物だったんだろうなあ。
そう考えると利休の黒幕説も現実味を帯びてきそう。

漫画は織部の切腹まで描くのでしょうか?
秀吉の死くらいまでしか読んでいないんですよねえ。
これを機会に漫画喫茶で改めて読み直してみますかねえ。

No title

sicks6hachi8さま

 リンクありがとうございざす。
 mi○iのほうでもお世話になっておりますです。
 同世代だったんですね!
 もっとお若い方だと思っておりました。今後ともよろしくお願いいたします。

mineさま

 マンガの方も織部のエンドまで書くとは思います。
 「織部焼」についてはあえて踏み込んでいない本編ですが、
NHKのとある番組では、織部と織部焼の関係につっこんだものもありました。 
記事の方では実写映画「利休」や「千利休」にふれていますが、こうした陰謀論などは思いもよりませんでしたから、
実に新鮮な解釈ですよね。
プロフィール

波のまにまに☆

Author:波のまにまに☆
東京都出身
43歳になりました 
妻一人

戦隊シリーズをこよなく
愛する、男オタ。
特撮は主食、
アニメは副菜。
後期必殺を好み、
スタートレックは
ピカード艦長が大好物。
Twitter再開しました!

カレンダー
01 | 2017/03 | 06
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
namima2のつぶやき
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

FC2カウンター
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
リンク(リンクフリーです)
月別アーカイブ
カテゴリ
フリーエリア
FC2 Blog Ranking
フリーエリア
blogram投票ボタン
ブロとも一覧

あにめにゅ~す の あににゅ

分水嶺@53.8

素足のアイドル達

有名人の珍言・名言集

宮廷アリス

TOY BOX
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QRコード
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

[FC2 Analyzer] http://analyzer.fc2.com/ -->